2007年08月31日
身近にあるもの
今日 あたしの住んでいる首里
ご近所 散策へと出かけた
ナビは 我が家のチビすけ
「ママッ!だいじょーぶ!俺にまかせてっ」
そう言いながら ちっちゃな胸にど~んと手を当てる
ジェントルマン
若干 4才児の息子に
いちころっ 
ご近所 散策へと出かけた
ナビは 我が家のチビすけ
「ママッ!だいじょーぶ!俺にまかせてっ」
そう言いながら ちっちゃな胸にど~んと手を当てる

若干 4才児の息子に


↑後ろ髪は長いが 一応 … Boy たっのもし~ぃ

移り住んで はや3年たったけど
車ではとても通り慣れた道だけど
ごくごくご近所なのに
歩いたのは
初めて
そぅ おっきな声では言えないけど
初めて
だ
うれしくって ワクワクっ!!
車ではとても通り慣れた道だけど
ごくごくご近所なのに
歩いたのは
初めて
そぅ おっきな声では言えないけど
初めて

うれしくって ワクワクっ!!
大木の茂る川沿いの小道は
おっきな影が落ち ひんやり心地よく
空は どこまでも広く
緑豊かな 目にも優しい佇まい達
那覇なのに
まるで ヤンバルにでも来たような
そんな のどかさが ここにはある
家を建てることが決まった時
当時小学生の長男が
「あそこは イヤ だ! なぁんにもないから…」
と言ったことがあった
そうなのだ
首里ならではの かなり急勾配の坂は多いし
道は狭いし
そして
店がない…
もちろん
コンビニも
あたしは
それが気に入った
那覇なのに 那覇じゃない感じ
都会のオアシス
勝手に そう 呼んでいる
そんな何もなかったこの場所に
こんな施設がオープンした
とは言ってもこれは南風原だけど…首里との境界ってとこかな?

建物の前の大きな芝の上で
じっちゃん ばっちゃんが
グランドゴルフに汗を流していた
そして あたしたちは
ちょっと歩いた足を癒してあげるため
そこの敷地にある

足湯
もちろん タダ
青空に入道雲
吹き抜ける風
芝のにおい
まるで時間が止まっているかのよう…
最高のリラクゼーション
こんなに身近に
あった
灯台もと暗し
素敵なことって
なんだか遠くにあって
お金なんかかけなきゃ
手に入んない
そんな風に思いがちだけど
あるんだよね~
いっぱい
こんな身近に
遠くにあるものではなく
身近にあるもの
場所も
人も
おそらく
いやっ
間違いなく
ご近所散策は
当面の日課になるだろう
ナビが飽きなきゃ … の話だけど
おっきな影が落ち ひんやり心地よく
空は どこまでも広く
緑豊かな 目にも優しい佇まい達
那覇なのに
まるで ヤンバルにでも来たような
そんな のどかさが ここにはある
家を建てることが決まった時
当時小学生の長男が
「あそこは イヤ だ! なぁんにもないから…」
と言ったことがあった
そうなのだ
首里ならではの かなり急勾配の坂は多いし
道は狭いし
そして
店がない…
もちろん
コンビニも
あたしは
それが気に入った

那覇なのに 那覇じゃない感じ
都会のオアシス

勝手に そう 呼んでいる
そんな何もなかったこの場所に
こんな施設がオープンした
とは言ってもこれは南風原だけど…首里との境界ってとこかな?
建物の前の大きな芝の上で
じっちゃん ばっちゃんが
グランドゴルフに汗を流していた
そして あたしたちは
ちょっと歩いた足を癒してあげるため
そこの敷地にある
足湯

もちろん タダ
青空に入道雲
吹き抜ける風
芝のにおい
まるで時間が止まっているかのよう…
最高のリラクゼーション
こんなに身近に
あった
灯台もと暗し
素敵なことって
なんだか遠くにあって
お金なんかかけなきゃ
手に入んない
そんな風に思いがちだけど
あるんだよね~
いっぱい
こんな身近に
遠くにあるものではなく
身近にあるもの
場所も
人も
おそらく
いやっ
間違いなく
ご近所散策は
当面の日課になるだろう
ナビが飽きなきゃ … の話だけど
Posted by 宇風想 at 23:59│Comments(0)
│癒し